消費者金融を比較し、あなたにピッタリな消費者金融をご紹介します。

プロミスをすすめる3つの理由

◇30日間無利息サービス※

プロミスは新規入会の場合、初回ご利用日翌日から 30日間で期間が適用されます。
ということは、30日以内ならいくら借りたとしても利息はつかないわけです。 プロミスは期間を適用している数少ない金融機関です。

その間に追加のご利用、または 一度返済いただいたあとの再度のご利用にも利息はつきません。 利息がつかないということは返済額が増えることはありません。 10万円借りたとしたら10万円を返せばいいわけですね。

新規入会の場合のみなので、初めてご利用する方は必ずプロミスから申し込むことをおすすめします。
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

◇手厚いご利用者フォロー

40年以上も消費者金融業を営んできている老舗で、 三井住友フィナンシャルグループ傘下ともあって後ろ盾は十分です。
プロミスは親切・丁寧な対応を徹底し、 コールセンタースタッフの対応の評価も高く、 多くの利用者から高い評価を得ており、 親近感のある会社として知られています。

返済方法は残高スライド元利定額返済方式を採用。 どういう事かといいますと、設定された金額以上であればご都合にあわせて、 また無理のない返済が可能になりました。 例えば10万円までの場合は毎月4,000円以上なら、いくら返済してもOKです。

また インターネット返済、口フリ、ご返済日お知らせメール などがあり、充実したサービスが整っています。

インターネット返済:パソコンや携帯から銀行振込で24時間ご返済が即時に可能。
代フリ:ご指定の口座に、お客様のお名前で振込みを代行するサービスです。
口フリ:毎月約定日に三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座から自動的に


即日融資※対応はモチロンのこと、融資可能か診断できる、 おためし診断もご利用可能です。
※平日14時までにWEB契約完了が必要

◇審査に関して

やはりみずほ銀行カードローンのような金利が低い銀行系カードローンに目が行ってしまいがちですが、 しかし金利で決めてしまうのは少々安易。 例えば、みずほ銀行で10万円を1ヶ月借りた場合の利息は、1150円に対して、 プロミスで同じような場合、利息は1463円です。 比べてみると1ヶ月で300円ほどしか差が出てきません。 期間を含めるとなおさらですね。 たったこの差で、審査がどうなるかというのを、 ドキドキ待つのもナンセンスといえばそうですよね。

審査の面を考えると、やはり消費者金融系は外せません。 貸し出しの条件は、年齢20歳以上69歳以下で、ご本人に安定した収入のある方 (パート・アルバイトの方も可)となっております。 「安定している」ということが重要ですので、 無理だと思わず申し込んでみるか、3秒診断をやってみるというのをおすすめします。

PCや携帯電話からお申し込みいただいた場合、ご利用限度額の通知が来ます。 その後、店頭窓口・自動契約機でご契約ください。

また、契約時には運転免許証等の本人確認書類※が必要となりますので、お忘れのないようご注意ください。

パソコンや携帯電話からは24時間お申し込みが可能ですので、 忙しいサラリーマンの方でも手軽にお申し込みが可能です。

※運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、パスポートをご用意ください) ※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。 ※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。 ※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。